THE TOYOSU TOWER
マンションパビリオンご案内図を開く 資料請求はこちら
 
  豊洲再開発 豊洲エリア  
     
 
 
アーバンドックららぽーと豊洲(現地より約460m・平成18年10月撮影)
1・2・3・4・5・6・7・8アーバンドックららぽーと豊洲(約460m)| 9豊洲センタービル(約380m)| 10豊洲公園(約620m)
11・13 ベイウォークからの眺め(約460m)| 12 BIHIビル晴海通り沿い(約400m)
 
東京ディズニーランド※1の広さに匹敵する、官・公・民一体の街づくり。

東京ディズニーランドの面積*とほぼ同じ約50haの豊洲の再開発エリアでは、開放的かつヒューマンスケールの街づくりが進められています。官・公・民が一体となり、街全体の軸線やオープンスペースのあり方、環境や景観への配慮など人の目線を大切にした風景のプランニングを実現。都心がもっと優しく変わっていきます。※1東京ディズニーランドの面積は約51ha※2007年「街びらき(一部)」予定


「アーバンドック ららぽーと豊洲」オープン。海辺に広がる話題のシーンが、毎日を彩る。
オープン以来、多くの来場者でにぎわう「アーバンドック ららぽーと豊洲」はもうすでに街のシンボル。「東急ハンズ」や「紀伊國屋書店」、華やかなショップ、シネコンのほか、数々の食材を集めた「フードストアあおき」など数々の店舗が揃っています。造船所時代の旧き良き雰囲気で作ったドックエリアでレインボーブリッジや夕陽を眺めたり、アートを愉しんだりと、ここだけの楽しみ方が話題を集めています。



ゆったりと気持ちいい水辺の景色。豊洲だからできる都心生活。
これまでは造船ドックや防潮堤などがあり、人々が海や運河に親しむことはできませんでしたが、再開発によってこれらの水辺を開放し、キャナルウォークやベイウォークと呼ばれる遊歩道、公園として整備。心がやすらぐ環境を創造しています。都心にありながら水辺に憩う贅沢な時間、ゆとりのリズムが住む人を包みます。


電柱をなくし、美しい街路樹を。独自の街づくり指針が創る優しい風景。
民間事業者やUR都市機構からなる「豊洲二・三丁目地区まちづくり協議会」が、「まちづくりガイドライン」を制定。街の景観に配慮し電線を地中に埋設、電柱も道路からなくなりました。幅の広い歩道には花咲く木々や常緑樹を植栽し、建物もゆとりをもって配置。街を歩く人が季節を実感できるような美しい景観が造られています。

 
お問い合わせは:THE TOYOSU TOWERプロジェクト準備室 フリーコール 0120-083-825